写真をクリックするとオリジナルを参照できます。なお、今回の写真の多く(*を付した画像)は DMX-C4 で撮影したムービーから切り抜いたものです。
所々ムービーを掲載していますが、再生するためには ISO MPEG-4 の読み込みに対応した再生ソフトウェアが必要です。原稿執筆時では QuickTime Player と RealPlayer (いずれも無料版でOK)が対応しているようです。
なお、写真と動画は他者の肖像権等の関連でクリエイティブ・コモンズライセンスの適用外とします。
短いですが動画もあります。今回の撮影は DMX-C4 の動画機能レビューの目的も兼ねて行ったのですが、ムービーファイルの容量があまりにも大きいので他のファイルは縮小して再圧縮しました。上記の動画はカットしただけで他は何もいじっていません。「プツプツ」という音は原因不明です。初期不良ですかね?
第2部は普通に聴き入ってしまい、写真が無いので省略。
左側の方が「8x4」と言いつつスプレーを出していますが、一瞬、不審者撃退スプレーかと思ったことは内緒です。
多分左側がチュンサン(ミニョンの方が正しいですかね?)、右側がユジンだと思うのですが…。左の方が可愛いので一瞬見間違えてしまいました。謎。
このハート形を作った後、おばさま方の笑い声が聞こえたのは、流石は韓流ブームといったところでしょうか。
第52回ではタキシード仮面様で業界の話題をさらった(?)トランペットパートのやさしいお父さん
(プログラム冊子p38より)I君ですが、今回は波平に変身されてました。本当、お疲れさまです。
何かこの画が妙にシュールなのですが(笑)。ちなみに、この後主人公とおぼしき左下の左側の方は何故か生き返ります。
このCM、北陸電力のサイトを探したのですが何故か載っていませんでした(笑)。
知らなかったのですが、氏はあの「きときとTOYAMA体操」も歌ってたんですね。多分市立図書館にでも行くと借りられるのではないかと思いますので興味の有る方はどうぞ。
さて、いよいよお待ちかね(?)、パート紹介で一番頑張っていたであろうサックスパートの紹介に移ります。
テキーラに乗せて何とも怪しげな雰囲気が会場を包みます。しばらくするとY君が一歩一歩舞台中央へと歩いていきます。この時気づかなかったのですが、左側からは同じパートの方とおぼしき女子生徒(卒業生なのに服装は1年生)2名が歩いていたらしいです。
一部始終は動画をご覧ください。終わったら引き続き下をご覧くださいませ。
動画の後、再び止めに入ったY君が2人に殴られてしまいました(もちろん実際には振りだけですが)。何とも可哀想な役所です。
何かかなりリアルで(特にSさんの殴る時のスピード感とかが)怖いんですが、お2人ともこういう修羅場を体験されているんでしょうか(笑)。そうでないことを祈りますが。
最後にはお二方が「テキーラ!」と言って終了するのですが、その間もY君はずっと倒れています。「何で俺がこんなことしなきゃいけねえんだよ」というやり切れなさが表情に出ている感じが何とも素晴らしいですね。
実は、サックスの紹介部分はノーカットでお送りする予定だったのですが、出演していた方が頑張りすぎたせいで(?)後半部分は写真になってしまいました。ご了承を。
客席に4、5名が来て踊っていました(もしかしたらマツケンサンバの時の写真かもしれません。間違ってたらごめんなさい)。
この後、アンコールで Carpenters の「I Need To Be In Love」が演奏されました。先ほど紹介したサックスパート4名が出ています。見たい方は動画をご覧ください。映像が VHS の3倍モードみたいになっているのは、恐らくISO増感ノイズのせいでしょう。
さらにアンコールでマツケンサンバが演奏されて終了です。
何か、年々上手くなってませんか、この集団(笑)?
多分今までで一番よかったと思います。司会の方もこれまでになく素晴らしいアナウンスでした。弾けてたというか、自棄(やけ)というか…。個人的には全くOKですが。
これからもさらに上手くなってもらいたいものですね。来年も来れれば来ますので、その時には某パートのW君でも激写することにします。
117期の皆さん、本当にお疲れさまでした。来年の司会は誰がなさるんでしょうか? こちらも楽しみです(笑)。